● pagetitle:ページのタイトルを記述します
● fullimg:画面幅いっぱいに画像を表示します(PC用画像,スマホ用画像の順で指定して下さい)
● subimg:規定幅で画像を表示します(PC用画像,スマホ用画像の順で指定して下さい)
● linetitle:見出し行を記述します(フォントの字体とサイズが選べます)
● subject:枠で囲まれた文章を記述します(フォントの字体とサイズが選べます)
<subject font="">
ゴシック
ゴシック太
ゴシック(小)
ゴシック(小)太
ゴシック(大)
ゴシック(大)太
明朝
明朝太
明朝(小)
明朝(小)太
明朝(大)
明朝(大)太
</subject>
● left:画像と文章を並べます(画像が左)
<left src="" font="">
ゴシック
ゴシック太
ゴシック(小)
ゴシック(小)太
ゴシック(大)
ゴシック(大)太
明朝
明朝太
明朝(小)
明朝(小)太
明朝(大)
明朝(大)太
先頭行に画像サイズの割合を指定できます
たとえば「%30」と記載すると、
画像を横幅の30パーセントで表示します。
コメントは、画像エリア右側の残りの部分となります。
※スマホの場合は画像を常に100%表示し、
コメントは画像下に表示します。
※画像を連続して指定すると、後ろが拡大画像となります。
※先頭行に「#top」「#middle」「#bottom」という記述があれば、
テキストを垂直の指定方向に寄せて表示します。
デフォルトは「#middle」です。
</left>
● right:画像と文章を並べます(画像が右)
<right src="" font="">
ゴシック
ゴシック太
ゴシック(小)
ゴシック(小)太
ゴシック(大)
ゴシック(大)太
明朝
明朝太
明朝(小)
明朝(小)太
明朝(大)
明朝(大)太
先頭行に画像サイズの割合を指定できます
たとえば「%30」と記載すると、
画像を横幅の30パーセントで表示します。
コメントは、画像エリア左側の残りの部分となります。
※スマホの場合は画像を常に100%表示し、
コメントは画像下に表示します。
※画像を連続して指定すると、後ろが拡大画像となります。
※先頭行に「#top」「#middle」「#bottom」という記述があれば、
テキストを垂直の指定方向に寄せて表示します。
デフォルトは「#middle」です。
</right>
● vslider:画像を縦スライダー表示します
<vslider dir="">
※各画像にコメントを記述できます。
コメントは先頭行から改行ごとに各画像に割り振られます。
各行内での改行には<br>を記述してください。
コメントを記述しなくともスライダーは動作しますが、
キャプション欄が大きく空いてしまいますので、注意が必要です。
</vslider>
● letter:画像をインスタント写真っぽく並べます。画像と同名のフォルダ内画像は拡大時にアルバム表示されます(謎)。
<letter dir="">
PC表示では1行に3枚ごと、スマホ表示では1行に2枚ごと、
フォルダ内の画像を並べて表示します。
ただし先頭行に「max2」と記述しておくと、PC表示でも2枚ごとになります
各画像にコメントを記述できます。
コメントは先頭行から改行ごとに各画像に割り振られます。
各行内での改行には<br>を記述してください。
</letter>
● album:画像をアルバム表示します(画像フォルダ,サムネイルフォルダの順で指定して下さい)
● halbum:アルバムを左半分に表示します
<halbum dir="">
左半分にミニアルバム、右半分にコメントを記述できます。
サムネイルフォルダが指定できないので、
画像の数が多いと表示が重くなります。
</halbum>
● sentence:普通に左詰めで文章を記述します(フォントの字体とサイズが選べます)
<sentence font=">
</sentence>
● movie:mp4動画と文章を並べます(動画が左)
<movie src="" font="">
※先頭行に「autoplay」と記述しておくと自動再生されます
</movie>
● Rmovie:文章と mp4動画を並べます(動画が右)
<rmovie src="" font="">
※先頭行に「autoplay」と記述しておくと自動再生されます
</rmovie>
● youtbe:YouTube の埋め込みタグをレスポンシブに配置します
<youtube>
※埋め込みタグをそのまま記述します
※先頭行に「%xx」と記述すると、Youtubeの枠の大きさをパーセント指定する事ができます。
</youtube>
● banner:バナーをクリックすると拡大スライダー表示します
バナーに使用できるファイル名は、表示位置によって決められています。
Lxxx=左寄せ、Cxx=中央、Rxx=右寄せ。同一フォルダ内に混在も可能です。
1行テキストファイル L00.txt、C00.txt、R00.txt(UTF-8)にバナータイトルを記載できます
L00.txt ・・・ タイトルテキスト
L00.png ・・・ バナー画像
L01.jpg ・・・ スライド表示用画像
L02.jpg ・・・ スライド表示用画像
L03.jpg ・・・ スライド表示用画像
:
C00.txt ・・・ タイトルテキスト
C00.png ・・・ バナー画像
C01.jpg ・・・ スライド表示用画像
C02.jpg ・・・ スライド表示用画像
C03.jpg ・・・ スライド表示用画像
:
R00.txt ・・・ タイトルテキスト
R00.png ・・・ バナー画像
R01.jpg ・・・ スライド表示用画像
R02.jpg ・・・ スライド表示用画像
R03.jpg ・・・ スライド表示用画像
:
● linkbnr:バナーをクリックするとURLに分岐します
バナーに使用できるファイル名は、表示位置によって決められています。
L00=左寄せ、C00=中央、R00=右寄せ。同一フォルダ内に混在も可能です。
リンク先のアドレスは、画像のファイル名に合わせて L00.txt、C00.txt、R00.txt という名前で用意して下さい。
L00.png ・・・ バナー画像
L00.txt ・・・ リンクURLテキスト
C00.jpg ・・・ バナー画像
C00.txt ・・・ リンクURLテキスト
R00.png ・・・ バナー画像
R00.txt ・・・ リンクURLテキスト
● book:見開き本を表示します
<book dir=””>
画面の横幅に対してBOOKの大きさをパーセントで指定できます。
BOOKは、画面の左寄せ、右寄せ、センタリングの3種類の配置ができ、
左寄せと右寄せの場合、反対側の空きスペースにコメントが書けます。
書き方は、コメントの先頭行に半角で、たとえば、
L50と書いておくと、50%のサイズを左寄せでコメントは右側、
R50と書いておくと、50%のサイズを右寄せでコメントは左側、
C80と書いておくと、80%のサイズでセンタリングです。
※スマホの場合は常に100%表示します。
</book>
● csv:CSVファイルをテーブル表示します(フォントの字体とサイズが選べます)
<csv src="" font="">
</csv>
※ CSV内のリンクタグに class="iframe" を記述するとリンク先ページをモーダル表示します
(ex.) <a class="iframe" href="リンク先">
※ モーダル窓で画像アルバムを使う際にはリンク先を "mslider.php?dir=アルバムフォルダ" として下さい
(ex.) <a class="iframe" href="mslider.php?dir=./data/2021/topics_20211027/p001">タイトル</a>
● anker:ページ内リンクのアンカータグを設置できます
● vrmap:panoramaで作成したVRマップを貼り付けます(マップページまでの相対パス,マップ名,画像名,on/off をカンマ区切りで指定して下さい)
<vrmap src="" font="">
csvファイルまたはコメントを記述できます。
csvファイルを貼り付けると、マップへのリンク表が表示されます。
~.csv「タイトル,コメント,マップ名,マップ画像名」(csvは「set」で貼り付け)
先頭行にマップサイズの割合を指定できます
たとえば「%30」と記載すると、マップを横幅の30パーセントで表示します。
表示領域は、画像エリア右側の残りの部分となります。(デフォルトは50%)
割合を「%100」とすると、表やコメントは表示されません。
※スマホの場合は画像を常に100%表示し、表/コメントは画像下に表示します。
</vrmap>
● cube:画像を3Dキューブ表示します(画像フォルダ,サムネイルフォルダの順で指定して下さい)
<cube dir="">
キューブ列数
列
</cube>
キューブ表示画像のファイル名は、以下のように設定してください。
キューブ番号 画像番号
(数字3桁) (連番)
001 _ 0001.jpg
● else:通常の HTML タグがコンテンツ幅で記述できます(<div class="topics_base">~</div>)